ウインブルドン久ぶりにナダルとフェデラーに感動

ウインブルドン久ぶりにナダルとフェデラーに感動
昨日は最後まで見たかった
1-1まで見て
寝てしまった
しかし 2人ともミスが無い
ダブルフォルトも少ない
これがテニスだなと
久しぶりに感動
ミスが無い
決めるしかない
これは ナダルが強かった
エンドラインからでも
決めれるストロークはするどい
フェデラーでなければ返せない
さすがにプロだなと思った
どんな球でも返す これは習性みたいなものか
動物的な感じだ
ボールへの執念
普通にやってる人と違うが
よく考えてる点も
フェデラーのサーブはコーナー、センター
厳しい所にピンポイントで決まる
これが強さかな
3本連続のエースで
ピンチを逃れ サンプラスと似てると
福井さんが言ってたが
ピンチの時の強さ 集中力がNO,1だ
これが強さだ
タイブレイク
少しの精神力の差かもしれないが
この強さはフェデラーが強い
ミスが少ない ちょっとの差でミスすると
負ける
強いサーブは
ほとんどブロックリターンで面に当てる
しかし それが相手の深くへ行く
これも計算か無理に打ち込まない
短い球は必ず決める
この単純な基本が 打っても打っても
返って来る これが強さだ
リターンはこれでいいんだと感じた
無理に打ち込む前に
ストロークで相手を崩す
チャンスを決める
このパターンが決まってる
しかし 今回はフェデラーでも
決められない
ナダルのストロークが深い
高い打点からエンドラインへ落ちる
攻めきれない
逆にナダルは下がっても打ってくる
ミスが少ない決めに行く
パッシングが決まる
フェデラーが攻めても
フェデラー以上に返す
これには今回はビックリだろう
ナダルがかなり成長している
どうなるかなと思って寝た
どっちが勝つか解らない
2セット ナダルが取り 最終セット
歴史に残る 1位2位対決
精神力の戦い
これがテニスだと
ラリーが続く 
スーパーショットの連続
ボレーも拾う
なかなか決まらない
これしかないショットの連続
さすがに 執念
5連覇の夢に向かった
フェデラーの勝ちだ
5連覇のボルグが見守るなか
優勝
木のラケットで80ぐらいのフェイスで
トップスピンを打つ
この名前はボルグから始まった
最後まで見てたら
声を出しっぱなしだろう
すごいのひと言
いい勉強になった
さっそく ブロックリターン
サーブはコーナー
ストロークは深く
コーチも「言ってたが
イメージトレーニングで
テニスも調子よくなったと

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