ちょい悪アスリート2008年1月のトレーニングは休養が中心

ちょい悪アスリート2008年1月のトレーニングは休養が中心
2007年は過去最高に大会に出た
家族もあきれて切れていた
スポーツクラブのトレーニングは夜23時
晩御飯は24時
3月から12月で12回の大会に
それも一番ハードなトライアスロン51.5
そしてスプリントの近畿選手権
グランフォンド吉野は200k走り完走
ツアーオブジャパンの175Kを走り
真夏の35度のなかを走り
昨年は本当に暑かった
9月の大会も、10月の大会も
11月の極めつけにカーフマンジャパン
そして12月にはクロカンと
休む暇も無く
レースが近づくと
それなりの練習になる
今日は軽く30分が いつの間にか1時間
そして山へ向かってたり
軽く自転車がだんだん距離が伸びて
100kそれもまた山の中へ
トレーニングも軽めにが
逆にハードになってしまった
これはアスリートのくせかもしれない
誰か止めてくれないと
辞められない
結果故障をする
昨日の野口みずきもアテネのあと故障
ブランクは完全休養から
べーストレーニングに
大会への復帰で結果を出した
ゆっくりトレーニングができない
しかし今年はベーストレーニングをしっかり
昨年末から故障が続いた
ついに万博クロカンでは左ふくらはぎ痛に
ひきずりながら完走
肘も悪くし 腰も重たい
今までの疲れが秋に出たのかもしれない
もう一度体をリセットしないと
走るのはやめ
1月は
スポーツクラブで軽めにストレッチから
水泳っをメインに 自転車も軽く回す
筋トレ 体が弱ってる
腹筋 背筋 もしっかりやる
体のベーストレーニング
体がいい感じになったらゆっくり走る
今年はランニングフォームにこだわる
欠点 腕降り
最近マラソンを見ると必ず腕の降りを見る
今までは全然意識してない
腕降りが重要だと
腕が振れて足は前に出る
ただ足を意識していたが
きちんと90度で腕を振ることが大切だと
腕降りトレーニンググッズを買い
まだ使ってないが
走るときは使ってフォーム腕降りを意識する
水泳もそうだがピッチをあげる
おなじように腕の回しがゆっくりだった
速さとか意識していなかったが
元トライアスロン部 水泳の選手コースの人
アドバイスっをされて腕がもっと速く回せたら
記録も上がりますよ
水泳は速い 課題は同じか
腕を意識速く回す 速く振ることかもしれない
今年はここを意識しよう
泳ぐ走るよりも
フォームを意識する
さらに特別トレーニングを見つけた
子供がやってる縄跳びだ
一緒にやったが しんどかった
ふくらはぎが痛い
これをトレーニングにやろうと
今年の冬はベーストレーニング
縄跳び 腕も速く回す 足も速く上げる
いい効果かあもしれない
ベーストレーニング今からだが
休むことを意識して 無理しないで
ゆっくりベースで2月まではやろうかなと
先週からスポーツクラブへ
2回程度からスタートした。
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